ハナハナ連戦から魂が抜けてました。そういえば5号機の最後の砦「プレミアムハナハナ」がいよいよ撤去のようです(4月3日)
 5号機ではほんとお世話になった機種ですが、別にお別れとかで打つ気はないです。5号機ハナハナは昨年の12月でお別れは済ませております

 4月4日 R店 AM8時40分(抽選) 末尾ゾロ目台はチャンス 全台系有り

 そんな訳で朝から出向きましたが、この店はプレハナまだ撤去されてませんね(恐らく今日まで)

 この店のゾロ目イベントの名物台、プレミアムハナハナの777番台は抽選番号が良ければ取れる鉄板台です。恐らく1番を引けないと無理なのですが

 「3番」

 を、良番が出ましたね。これなら鳳凰ハナハナのゾロ目台が打てそうですが・・

 ・・・入場待ち時

 なんか、1番と2番を引いた人の挙動が怪しい。前の乙さんは両手を上げて奇妙な行動を取っている、マイケルジャクソンのスリラーですかね(ファオ!

 これ、スロットの設定を狙うって感じの人じゃないですよ(経験談) もしかして取れるんじゃないんですか(汗

 ・・・で、入場

 1番の人はバラエティ―コーナーに、2番の人はCRエヴァンゲリオンに。パチンコなら別に抽選受けなくても宜しかったのでは(笑

 そんな訳で、まさかのプレハナ最終日に鉄板台を取る事が出来る(777番台)これもまた宿命か

 もう今更ですけど、プレミアムハナハナのベル確率はザックリ

 設定5,6が期待出来る(1/7.2~7.3)
 中間設定っぽいなぁ(1/7.4~7.6)
 これは下だな(1/7.7~8.0)

 まぁベル確率が妙に良くて騙されてしまったり、悪くて高設定を捨ててしまったりもありました。6号機の鳳凰ハナハナもベル確率は恐らく

 6号機鳳凰ハナ ベル確率(ザックリ)
 設定5,6が期待出来る(1/7.1~7.3)
 中間設定だなぁ(1/7.4~7.6)
 BIG1回で150しか回らないんですが・・(1/7.8~8.0)

 ベル確率に関してはまた後日として、今日はカウント抜きで最後の5号機ハナを楽しませて頂きましょう

 私(当たらないなぁ)

 鉄板台故にハマると恥ずかしい、たま〜に負けている人も見ますが、最後の最後にそれはヤメて頂きたい(投資460枚と3k目)

 472GでやっとチカってBIG・・ うん、やっぱりBIG消化が早いほうが気持ちが良い

 私がスロット打ち始めた頃は、BIG1回で400枚以上取れる事が当たり前でしたが・・時代の流れでしょうかね、今では300枚以上取れても多く感じてしまいます

 5号機のハナハナと6号機のハナハナを比べると、まず大きな違いは「1日の勝率」にあります

 機械割も若干落ちておりますが、高ベースで特賞を削ったスロットは1日(7000G)稼働での勝率がどうしても下がってしまいます。長い目で見れば割の通に落ち着いていくとは思うのですが

 最近だとスペックが同じ「ディスクアップ」と「ディスクアップ2」もそうですが、機械割が一緒でも恐らくディスク2のほうが「1日(7000G消化時)の勝率」は低いと思われます

 意外とこの「1日の勝率」ってのは、打ち手の意欲に反映されるので・・まぁ6号機ハナハナは結果が出しにくいと覚悟はしております

 6号機ハナにも良い点はあります、私的に3つ

 ・再プレイリミット(私の地域は非等価で再プレイにリミットがある)内で打ちやすくなった
 ・設定示唆が出やすくなった
 ・ガックンチャックが効かなくなった(稀にする時もあります)
 ・リセット後に竜玉が光りやすくなった(体感7割は光る)

 一番大きい利点は設定示唆ですね、高設定を1日打ってれば1回は出る印象があります(青以上が)

 ガックンチェックは賛否両論ありますが・・私はハナハナ系は効かないほうが、朝の狙い台を取りやすく良いですし、我が地域ではすぐにチェックされて1枚掛けの状態で打たされた事が日常茶飯事だったので(笑

 ハナハナを語るとキリがないので、まぁこれは設定5じゃないかな。6って感じじゃないですが

 プレミアムハナハナ 投資460枚と3k 回収2600枚

 確か9000Gぐらい回して・・ 何故かメモ帳にデータが残っておりません。最後の最後に気が抜けてしまったのでしょうか

 私(ありがとうハナハナ)

 最後の5号機が撤去され・・これで明日からいよいよ「6号機時代」に突入します

 さて、以前からブログではちょろちょろ書いておりましたが、私はここから完全にマインドを切り替えていきます

 ここからは

 「上手にスロットを付き合う、遊べて月単位でお小遣い程度勝てれば良いな」

 5号機時代のように、朝から出向いて高設定をツモって稼ぐ・・ってのは6号機では難しいと考えております。それならば、上手にスロットと向き合うにはどうしたらよいか

 それをここから実践してみたいと思います